2011年10月22日土曜日

ファーストフード

しばらく間隔があきましたが
モスバーガーに行ってきました。

とびきりハンバーグサンド
「焼きトマト&チーズデミ」

たしかにいつもの生のトマトと違う感覚!
トマトを焼くことによりトマトの甘みが出てきます

おいしいんですが
MOS全般に言えることですが
ソースもすごいので広げて写真撮影できず・・・

ホームページでチェックしてください
http://www.mos.co.jp/cp/tobikiri/111004/

ソースはポテトに絡めて最後まで!
これ重要です(笑)

3 件のコメント:

  1.  モスは以前、ゴボウ入り何とかがすごくおいしかったのを思い出します。モスは全般的に「馬糞なるぞ半バカ」よりおいしいですね。

     すみません 質問させてください。

     よくPCを切るとき「〇個のプログラムインストール中」と出ます。一か月に多い時は2~3回以上も。最初は意味わからんかったけど。これが「アップップデート」たらいうやつでしょう?
     MSがわからんプログラム押し付けてきよるとしか思えんのじゃけど、これって必要なんですか?
     設定で全部拒否、あるいは選択拒否したら不都合なんですか?

     知らんまに怪しげなプログラム押し付けられハードディスクの容量が知らん間に食いつぶされてます。

     あっしのは最初423Gあったのにたった一年で50G食いつぶされました。残り373Gです。

     頻繁にアップップデートでインストせにゃならんほどPCって不完全で脆弱なものなんですか。
     MSがよからぬ世界的陰謀をたくらんでいるんじゃないですか?

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  2. >yamasanさん
    更新プログラムは随時出ます
    講習時にもお話しましたが、月一回定期更新(数個から数十個)特別急ぎの場合は不定期に追加で出ます

    PCというよりはOS(ここではWindows)は常に不完全じゃないといけません。各機能を取り込むための窓口を作っていないと周辺機器もアプリケーションソフトも追加・インストールできないからです。
    完全なものを作るということはOSを作っている会社が機械もソフトも全部作ってどこにも回線開かないといった今の時代のニーズと真逆のことをしないといけなくなります。
    回線つながった時点でそれらのすきをついて悪いもんを入れてやろうというものが悲しいかな世界中たくさんいるわけです。

    ゆえに更新プログラムを拒否すると不正プログラムの餌食になりますし、巣窟となります。

    侵入されるまでは被害者ですが侵入されているとわかって対策を講じない場合逆に加害者の立場になってしまうので
    裏を読まず素直に更新は行ってください。

    ネットの世界の場合
    1社対世界中の確信犯
    という圧倒的不利な中戦いをしながら
    後ろに控える善良なユーザーが安心できるように行っていることです。

    前向きにいつもご苦労様と思ってあげてくださいね

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  3.  ご丁寧なご回答ありがとうごあいました。
     同じ教室の生徒のSさんに聞いた時も信用するしかない、任せると言ってましたが、専門家のぞのさんの言うことですから今まで通り(よけいなことはせずに)やります。

     上記の説明を受けても高齢の初心者には何のことかよくわかりません。
     「不完全でなきゃならない」という逆説は最も分かりにくいです。

     しかし、ぞのさんの
     「裏を読まず素直に更新は行ってください。」
     との言葉は何よりわかりやすいし、疑問不安を安心させる言葉となります。そのとおりにいたします。

     ありがとうございました。

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